「難しいこと、ややっこしいことは、からっきし苦手なんです・・・」 そんなあなたを、優しくしっかりサポート☆

税金とか、お客さんや取引先の信用とか
いろんなことを考えると
今やっているセラピービジネスを
法人化したほうがいいんだろうけど
どうやったら会社を作れるのか分からない・・・

 

会社って作ってしまったら
あとは、なんにもしなくていいの???

え?会社の運営?株主総会?何それ???

 

会社法?登記?
そんな難しいこと
私、からっきし苦手だし・・・

 

こんな私でも、会社を作れるの?

 

難しい手続きばかりに時間を取られて
大好きなセラピーのお仕事に専念できなくなっても困る・・・

 

と、お悩みのセラピストさん
ご安心ください!!

 

自らも心理カウンセラーをやっていて
セラピストさんやセラピービジネスの特性を
よ〜く知っている女性司法書士が
しっかりサポートいたします☆

苦手なことは、あなたがしなくていい。それを得意とする「誰か」に任せればいいのです☆

セラピストさんは、概して
感情や感覚など
主に右脳を使うジャンルは得意だけれど
法律とか登記とか
左脳を使うジャンルに対しては
強い苦手意識を持っていらっしゃる・・・
というか、ものすごい拒絶反応を示してしまう
・・・なんていうのは、私の単なる偏見でしょうか?

 

いえ、実際そんなところ、ありますよね?

 

そんなセラピストさんが
いざ、会社を作ろうと
そのための手続きについて
自分で一から調べて、やろうとしたら
どれほどのエネルギーと時間を、費やすことになるでしょうか?

 

それはそれは、大変なエネルギーと時間を
必要とすることでしょう。

 

そして、そのために
あなたの本業である癒しのお仕事に費やす
エネルギーと時間が減ってしまうとしたら・・・

 

それは、ものすごくもったいないことですよね。

 

苦手なことは、あなたがする必要はないのです。
それを得意とする「誰か」に、任せればいいのです。

 

私は、その「誰か」になることができます☆

 

あなたに代わって
会社を作るために必要な書類を作成したり
登記手続きを行なったり
社長になるあなたに必要な
アドバイスや情報、基礎知識を
分かりやすく、イメージしやすくお伝えしたり
さまざまなかたちで
あなたの会社づくりをサポートします☆

 

そうすることによって浮いた、あなたのエネルギーと時間は
あなたの本業、癒しのお仕事において
「もっとお客さんに喜んでもらうには、どうしたらいいか?」
「もっと収益をあげるには、どうしたらいいか?」
「どんなかたちで、これからの社会に貢献していくのか?」
をかたちにすることのために、大いに注いでください☆

 

心理カウンセラーでもある私だからこそ、セラピストのみなさんのためにできることがあります☆

私たち司法書士が、会社設立の手続きをご依頼いただいたとき
まずは、どんな会社を作られたいのかについて
打ち合わせをさせていただくことになります。

 

そして、そのなかでも
じっくりお話をうかがうことになるのが
会社の事業目的、つまり
「その会社で、どんな事業をしたいのか」
についてなのです。

 

セラピストさんの場合、たとえば
アロマテラピー
心理カウンセリング
レイキヒーリング
ヒプノセラピーなどなど
他にも、いろいろありますよね。

 

でも、残念ながら
これらがどういうものなのかについて
理解できる司法書士は、本当に数少ないのです。

 

アロマテラピーや心理カウンセリングまでは
まだ、なんとか分かるとしても
レイキヒーリングやヒプノセラピーとなると
打ち合わせのなかで、こんな会話が展開されることになります。

 

司法書士:「で、どんな事業をなさりたいのですか?」

あなた:「ヒプノセラピーを・・・」

司法書士:「え?ヒ・・・なんですか???」

あなた:「ヒプノセラピーです!」

司法書士:「あ、ヒプノセラピー・・・。で、それは何なのですか?」

 

・・・というわけで、あなたは
ヒプノセラピーが何たるかについての説明から
始めなければならないわけです。

 

めんどくさいですね〜〜〜w

 

また、最近は、いろんな癒しの技法を組み合わせるなどして
新しいかたちのビジネスを始められるセラピストさんも
増えてきました。

 

そんな方になると、さらに
司法書士に事業内容を理解させることに
骨を折ることになります。

 

私は、司法書士でありながら
自身でも心理カウンセラーをやっており
他にもいろんなセラピーを体験したり
セラピストの友人や仲間もたくさんいます。

 

だから、あなたがどんな事業をなさりたいのかについて
きっちり理解し、それを会社の定款や登記記録に
正確に表現できる自信があります。

 

また、司法書士という仕事は、主に左脳を使う仕事のため
多くの司法書士は、堅苦しい「左脳語」を用いて
「漢字で」(笑)話します。

 

でも、心理カウンセラーとして
感情や感覚を扱うこともある私なら
会社についての基礎知識や法的手続きなど
左脳語で表現されたものを
セラピストのみなさんがイメージしやすい「右脳語」に「通訳」して
「ひらがなで」ご説明できます。
(なんだか、抽象的な表現ですが
なんとなくお分かりいただけるかと思いますw)

 

右脳語と左脳語のバイリンガルである私だからこそ
セラピストのみなさんのためにできることがあるのです☆